病人たちが、イエス様が行かれる道端で自分も見てくださいと切実に待っているように

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

病人たちが、イエス様が行かれる道端で自分も見てくださいと切実に待っているように、聖霊と主に、自分のところにも立ち寄ってくださいと切実に求めなければならない。

 

聖霊と主は「その人の状態」を見て、立っていてそのまま帰ることもあるし、数言話して帰る時もあるし、家まで訪ねて行く時もあるし、いつも同行することもある。自分が接するとおりに接してくださることを分かって行ないなさい!

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事一覧

  1. いつも感謝する人は、いつも種を蒔く農夫と同じで、刈り入れるものがいつもあって、いつも倉庫が満ち溢れる。 ー摂理の箴言より
PAGE TOP