祈りの言葉-心と体 癒しのお祈り

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日本聖霊運動集会

2009年12月12日 日本聖霊運動@千葉
最後の牧師のお祈りより抜粋

神様、今日この場に、心を痛めている人がたくさんいます。
心が痛い人、心に傷がある人もいるし、その傷を癒すことができなくて、その心にずっと病がある人がいると思います。
人は精神が病気になると、その完全な体もどうやって完全に動かしていけるでしょうか。

主よ、憂鬱な人、傷ついた人、辛い人、捨てられた人。主よ、すべての人を、主が抱いてください。

懐に抱いて、この人たちの傷を聖霊によって燃やしてください。

主よ、肉体が具合が悪い人がいますか?
2000年前、主が直接御言葉を伝え、「ナザレのキリスト・イエスの御名によって治れ」と言った時、
あしなえが立ち上がり、病気の人が癒やされる歴史が起こりました。

今、その、同じ働きがこの場でも起きるように、肉体の病の人を覚えてください。

主に愛を告白した人、愛を告白しながら、「そのように生きていきます」と決心した人に、
その霊魂肉を完全に守ってくださり、守ってくださり、主に会わせてくださり、主の愛を受けさせてください。

 

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投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。
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