4月15日 本日のNEWS

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北朝鮮情勢は、まだ目が離せません。
戦争が本当に起きそうな状況なのか、それとも起きないのか。
知っているのは神様だけ。

 

平和の中で暮らさない人達は、つまり不満の中で暮らす人達であり、辛い思いをして暮らす人です。
平和な所に神様が働きかけて、一層平和な世界にして下さることを悟らなければなりません。
神様は全世界に平和を宣布なさいました。
みんな一つになって平和の行事を行なっていかなければなりません。
民族的に行えば民族的な平和の歴史が起こるだろうし、世界的に行えば、世界的な平和の歴史が起こるでしょう。
平和を作り出す人は時代の神様の御心を成し遂げる人であり、神様の理想世界の子であり、愛する恋人になって生きて行けるようになります。
2001-04-01 主日礼拝の御言葉より

 


全文読みました。
やっぱりマララさん、かっこいいですね。

 


忘れられない悲劇の日から、明日で丸3年。
当時、韓国人の摂理メンバーは「本当に悲しい。韓国中が悲しみに満ちている」と教えてくれました。

 


性的虐待は明るみにでにくいものですが、数十年にわたった被害というのはとても怖い。
記事を読んで寒気がしました。
これが本当であれば全てが完全に明らかになりますように。
暗闇に閉じ込めようとしても神様は必ず明るみに出されます。

 

冒頭画像出典:The Boston Globe

投稿者プロフィール

RIO
キリスト教福音宣教会のRIOです。
東京郊外生まれ&育ち。数年前からつくば市に在住しています。職業は、子供関連の仕事をしています。
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