神の暗示-詩

あの青く
恍惚(こうこつ)と
輝く空は

過去でも
未来でも
見られない
青々とした空

私の胸に
吹き付けた
その激しい雨
厳しい風
雷稲光が
すべて止み

希望の日
戻ってきた

我が神様の
暗示だ

鄭明析牧師の詩

 

摂理月明洞20140826

神様は万物を通しても、メッセージを伝えてくださる

終わりのない嵐はないとよく言ったものだが
神様が言うから真実だ

嵐吹雪吹いても、そこで負けず、諦めなければ
必ず次が待っている

心に突き刺さる矢のような日があっても
心配で寝れない日があっても

諦めたいけど誰にも言えず神様にこっそり話した日があっても・・・
神様は手を離さないで、いつもそばにいる

投稿者プロフィール

RIO
東京生まれ東京育ち東京在住(西の方)
教育関連事業、保育士、ライター、HP作成等。

高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早23年。
◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。

祖父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、スラムダンク、コナン、るろ剣など(全てあげたら書ききれない)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート
◆尊敬する人:強い、頭の回転が早い、頭がいい、柔軟
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