労苦と努力なしに人生を安易に生きる人は、得るものがない。

労苦と努力なしに人生を安易に生きる人は、得るものがない。

「労苦と努力なしに人生を安易に生きる人」は、得るものがない。
2014年5月27日 明け方の御言葉より

 

今までの人生の中を振り返って
「労苦と努力をしました」
という時期は
その真っ只中にいるととても大変な時期だったけれども
過ぎてみれば
そこに得たものが確実にあり
「今の自分はその時が無ければ無かった」
と確信をもっていえます。

詩篇126篇 5節
涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る。

これは慰めの言葉でも、一過性の言葉でもない、真実の言葉。

何も考えず、安易に生きて得るものはそれなりであり
途中でやめるものはそれなりであり。

逆に時には失敗しながらも深く考え
人知れず労苦と努力をする時は必ず裏切らない。

神様がそのようにこの世界を作ったのです。

神様の御心の道ならば
もがいた後にも
必ず道があるのです。

投稿者プロフィール

RIO
東京生まれ東京育ち東京在住(西の方)
教育関連事業、保育士、ライター、HP作成等。

高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早23年。
◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。

祖父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、スラムダンク、コナン、るろ剣など(全てあげたら書ききれない)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート
◆尊敬する人:強い、頭の回転が早い、頭がいい、柔軟
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