教会の子供たちの安全対策

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教会はつくづく、特殊な場所だなと思う。

 

保育園でも幼稚園でもなく、おうちでも無い。

 

ゆったり楽しく遊べるのも大事なんだけど
それ以上に大事なのが子供の命、安全。

 

いち保育士の私は、隅々まで見ながら安全対策に気を配り・・・っていられればいいのですが
保育園でもないこの教会の中で
子供達がどうやって安全に過ごせるかは
一体誰が教えてくれるのだろうと思うときがある。

 

祈りながらやらないと、ほんとに無理。

ほかの考え、ほかの生に溺れたら、その瞬間!
あなたがつかんでいた命を奪われます!
摂理の御言葉より

 

本当に大人の命もだけど子供の命はより、瞬間的に奪われてしまいます。

 

とある保育園で数分、目を離しただけで 子供たちが水風呂で溺れて亡くなったという事件がありました。
似たような事件は結構あります。

 

時には数分ではなく、本当に一瞬目を離しただけでも取り返しのつかない事態になることもあります。

 

子供達の安全が保たれることに本当に気を使いたい。

 

万が一にもあってはならない命の事故。
油断したら絶対に起きてしまう。

 

安全に十分注意しなければいけないと言いました。 事故が起きてはいけません。
もちろん肉的な車の事故、作業中の事故もそうだけれど、人と人との間で起こる管理の事故、寂しさを感じることで問題を起こす事故などなど。様々な面から見ても事故が起こらないように十分に顧みなければいけません。
ーある日のポンソク牧師の言葉より

 

大好きな子供達。
教会でも楽に、霊魂肉全てが守られ元気であるように。
神様が下さる知恵を生かして必ず守りたいです。

 

私、頑張るぜよ。

 

*冒頭画像は摂理の家族たち

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。

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