摂理を悪く言う人たちから学ぶこと

摂理を悪く言う人たちは以前からいます。

 

でも。

ホントに摂理を悪く言ってるのか?というと
そうじゃないケースもあります。

 

仕事をしている中で、理由なきクレームというのは少なく
とりかたによっては「悪く言われた」ということもあれば
こちらの責任によって「指導を受けた、改善してほしいという意見を受けた」ということもあります。

 

これはどんな仕事でも、同じですよね。

 

なので、何か批判をうけたとき、悪く言われたとき、
本当に、ただただ悪く言われただけなのか?
その<意見>によって変わるチャンスでもあるのではないか?
見極める必要があるとおもいました。

 

自分たちが改善すべきこともある、そのチャンスを人を通して神様がくださることもあるかもしれません。

 

だから摂理に対して、教会に対して、何か一見、批判的な言葉を受けたとしても
神様に祈りながら聞いてみることも大事ですよね。

 

神様は誰を通して働くか全く分かりません。

 

癌ができる原因があるように、敵も生じる原因がある。誤解したり憎んだら敵になるものだ。
2002-02-17 御言葉より

 

自分の誤解によって、自分の憎しみによって
敵ではない人まで、敵にしてしまったら本当に勿体ないこと。

 

自分自身がそのようにならないよう
「もしかしたら、神様が働いてることなのかもしれない」
時にはそのように思って、祈り、改善すべきところは改善することも必要ですよね。

投稿者プロフィール

RIO
東京生まれ東京育ち東京在住(西の方)
教育関連事業、保育士、ライター、HP作成等。

高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早23年。
◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。

祖父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、スラムダンク、コナン、るろ剣など(全てあげたら書ききれない)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート
◆尊敬する人:強い、頭の回転が早い、頭がいい、柔軟
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