神様が人をどうやって助けるのか?

神様は人を通して助けたりもするし、動物を通して助けたりもするし、万物を通して助けたりもします。すべてのものを通して助けるのであって、直接はなさいません。

もちろん、神様は霊だからすべて手をつけることはできるけど、その権威があって、権勢のある神様の霊は直接働かないで、通して働かれます。人を通して助けたりもします。

ある時は自分の手を通して助けます。自分の手を通して自分を助けるようにするし、自分の知恵を通して自分を助けるようにします。そういう神様です。

神様の存在について話すことは数万、数億種類です。それをすべて話することはできません。

しかし、神様は神様の言うことをあまりにも聞かないとその人とは共にしません。そうすると、共にしない間にサタンと暗闇と悪い人たちがその人に害を与えるようにします。理解できますか?そういう神様だということをみなさんは再び知らなければいけません。

1998年8月8日(土) 朝の御言葉(実践者だけが勝利できる)より抜粋

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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