「台湾はアジアに秘めた宝石だ」-David Code

台湾摂理

太陽のように明るい国

東日本大震災の時に、最も多くの義援金を送ってくれたのは他でもない台湾であった。
その額は200億円。

 

台湾人は日本のことを好きな人が多く、親日国といわれる。
日本の統治時代、日本の教師は台湾人に親切だったという。
関連記事:台湾が親日家の理由

 

お隣の国、台湾は沖縄県与那国島から台湾まで111キロとかなり近い。
国土が日本の九州と同じ広さ。

 

摂理の台湾メンバー達は、非常にオープンで明るい。
台湾人に言わせれば「オープンなのもあるけれども適当」だという。

 

台湾人と日本人が一緒に何かをやったら、成功すること以外考えられない。
そんなパワーを感じさせてくれる台湾。
見逃すことのできない地である。

 

台湾摂理の人々の記事はこちら

 

 


20161112_EBC[superTV] 新時代が咲き誇る

 

台湾女子サッカー部

 

台灣盼望教会のFaceBookPage

 

台湾 主希望光教会の主日礼拝

 

  1. 台湾摂理の歴史
  2. 台湾のサイト

2013年8月4日、「摂理教会」のもとに台湾キリスト福音宣教会が設立。略してCGM,TAIWAN 。

1980年代末から台湾で福音を伝え始める。教会の発展につれて、1993年11月に中華キリスト新時代青年会(CCYA)の設立申請。その後、韓国のCGMと連合活動を進めるため2013年8月、中華キリスト新時代青年会とは別に台湾福音宣教会を設立し、続けて本会運営をしている。現在、全台湾には4,000人以上のメンバーが所属している。30個近くの教会と福音拠点を設立。

医療、教師会、法律、サッカー・バレーボール・バスケットボールのスポーツサークル、バンド、賛美団、演劇とボランティアなど数十個の団体がある。文化、芸術、スポーツ、バイブルスタディを通して、人々に神様の愛を伝え、時代の福音を広めている。


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