美しくない素直な祈り

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今朝、御言葉が終わった後。
一言、口から心に引っかかっていたことが出てきました。

 

心にあったことをそのまま話しました。

 

「これについて、情けないとかおもってしまうんですよねえ。解決したいです。神様、共にしてください。」
神様とお茶をするかのように話しました。

 

内容は雄大なわけでもなく、美しいわけでもなく、長い祈りなわけでもなく、ほんの1分足らずの祈り。

 

でも心に思っていたことを、小さそうなことを、素直に話したとき、なんだかちょっとスッキリして神様が聞いてくださっていたんだなと思った。

 

■神様と一緒に生きることを目的として、この世でもこれに挑戦し、実践して生きなければならない。
■<神様の聖殿>は「聖なる場所」だから、あなたの足の靴を脱ぎ、心を空け、あなたの主観を捨て、きたない靴を脱ぐように気になることを悔い改め、神様と聖霊様と御子の前に進み出なさい。
2017年2月6日 明け方の箴言より

 

心をあけたとき、結局自分が一番楽だし、神様と一緒に生きる時に一番スッキリしますね。
それを改めて感じた今朝でした。

 

*写真は月明洞

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。

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