何かの仕事を前にしてやろうとする心、その時が「機会」

何かの仕事を前にしてやろうとする心、好奇心、希望、興奮が湧き出る時、その時が「機会」です。
その時乗り気にならなくて、理由をつけて「今度やろう」と言ったら、一次の機会を逃したのです。

 

そのあとでもっと好奇心が燃え、希望が火山のように燃え上がり、興奮が、台風が吹くように心を揺さぶってこそ、その時にはじめて、やろうとして行ってみます。

 

しかしその時は<その仕事>が地球の公転と自転について行ったので、なくなったあとです。

 

自分の好奇心と希望と興奮の力で走っていって<その仕事>に会うことは会ったけれども、その時は<その仕事>に会おうと命をかけて走って行ったので疲れ果てて息ができず、<出会ったその仕事>も変わっています。
期待が外れて失望だし、やりたくもないし、さまざまにいろいろな考えばかり浮かんできます。

-摂理 キリスト教福音宣教会 御言葉より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住
保育事業代表、保育士資格所持

高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験
祖父、叔父はお坊さん

【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん、羽生結弦、宇野昌磨、浅田真央、鈴木明子、宮原知子、紀平梨花
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

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