どんな時に物と事物を見たか どんな時に人を見たか

2017 4/27
どんな時に物と事物を見たか どんな時に人を見たか

<心と考えと感情>に従って見え、主管を受ける。

<人の心と考え>は時に従って違って見え、感じる。視力が落ちるように「判断と考え」が落ちる時がある。その時に見たら正しく見えず、その時に判断したら正しく判断できない。

一日を生きても瞬間、目がぼやけて性能を果たさない時があるし、目がすっきりして性能をちゃんと果たす時がある。心と考えもそうだ。

どんな時に物と事物を見たか。どんな時に人を見たか。‐これが本当に重要だ。考えと判断が完全か、ぼやけているか。‐これに従って「正常」に見えるか、「非正常」に見えるかが、左右される。

-摂理 キリスト教福音宣教会 御言葉より

投稿者プロフィール

RIO
東京郊外出身&育ち。保育事業代表。保育士免許&保育園勤務経験あり。
高校生の終わりごろ、摂理の教会に来てから早20年。

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。祖父、叔父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと、正直不動産など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

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