状況がわかるとき国の為に祈ることが出来る

国に対して不信感を感じる時もありますが、国が置かれている状況をよく知らなければなりません。政治的、経済的、軍事的な状況がわかるとき国の為に祈ることもできます。

忠誠を尽くすというのも知らないとできないことです。天の国も同じです。天の国に対しても忠誠を尽くさなければなりません。

そして諦めてはいけません。イギリスにドイツの戦闘機が一日に200機も飛んできて攻撃をした中でも、チャーチルは諦めませんでした。最後まで諦めないで勝利をしたのです。

神様も数百回、数千回の困難なことがあっても、続けてやってこられました。数百回、数千回耐えてきたとしても、最後に諦めたら、予定になかったことになってしまうから、みじめになります。信じなければなりません。

1985年3月3日 主日礼拝の御言葉

投稿者プロフィール

RIO
RIO
東京郊外出身&育ち。保育事業代表。保育士免許&保育園勤務経験あり。
高校生の終わりごろ、摂理の教会に来てから早20年。

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。祖父、叔父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと、正直不動産など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート
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