月明洞便り 滝が凍った!

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月明洞の滝が凍りました!
これは天然の芸術ですね。
神様は本当に美しいものを作られます。

池も完全に凍って、大人も子供も楽しんでいます(^^)

造る前は全てのことが「災い」になり、造ってからは「祝福」になりました

鄭明析牧師と弟子たちがつくった世界的な自然聖殿月明洞(ウォルミョンドン)は、造る前と造った後がそれ程までに違います。
月明洞自然聖殿を造る前には、冬に雪が降ると、雪が積もって歩くことができないから、「害」になり「苦痛」になって、雪が解けることばかり待ちました。

 

また雨が降ると田畑は流され、家は雨漏りするから、苦痛を受けて、雨がやむことばかりを待ちました。
日がカンカンに照りつけると、あまりに熱くて暑くて、苦痛でした。

しかし月明洞を自然聖殿に造っておいたので、時になって雪が降っても、雪がもっと降って積もることを求めました。
雪が積もればスキーをし、ソリ滑りをし、冬の風景を観賞して楽しみました。
このすべてのことを神様に栄光を帰しました。

 

2014年7月2日鄭明析牧師の水曜の御言葉より

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。
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