仕える-詩

仕える-詩

仕える

黒髪が白髪になるまで
ありとあらゆる辛苦を嘗(な)めながら
主を探し求め仕えてきたから

ああ、自分の手で作った
渡し舟に主を乗せ
水鳥が囀(さえず)る川の丘に沿って
命が尽きるまで

主の心が嬉しくなるように
新しい歌を作って
絶えることなく歌って差し上げよう

鄭明析牧師の詩

 

仕える-詩
自分が生きてる間
神様がどこにいるかと探し求め
ここにいたと思ったら、あちらにもいて
ここにいるかと思ったけれどもいなくて

探して求めてその結果
時には苦しいことも悲しいこともあるけれども

それでも人ではなく神様を探し求めたとき
結局、神様に出会うことが出来た

誰か人が認めた神様ではなく
自分が愛した神様

神様の為に自分の命が寿命をまっとうするその日まで
神様を愛する心で賛美を捧げられたら
どれだけ幸せな人生だろう

愛する人に愛してると言える人生が
どれほど生きがいのある人生だろう

投稿者プロフィール

RIO
東京生まれ東京育ち東京在住(西の方)
教育関連事業、保育士、ライター、HP作成等。

高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早23年。
◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。

祖父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、スラムダンク、コナン、るろ剣など(全てあげたら書ききれない)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート
◆尊敬する人:強い、頭の回転が早い、頭がいい、柔軟
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