摂理教会の真実な話-証大会

最近、摂理主日礼拝の後に証を聞く機会が増えていますΣd(´∀`o)

 

証、話す内容は神様との経緯。
人によってあまりにも様々。

 

ある方の証は

最近、身内の不幸があって気落ちすることが多かった。
感謝すべきことを考えても感謝できる状況では無かった。
少し状況が落ち着いてきて改めて<今>を考えたらあまりにも感謝するしかなかった。
自分があまりも恵まれている。
穏やかに信仰を守れるのも、日本が平和だからであって、もし日本が戦争をしていたら
もし自分がちょっと前の時代に生まれていたら穏やかな人生を歩めただろうか。
食べ物だってある。不自由は無い。
それが本当に感謝なことだと改めて思った。

という内容でした。

摂理に来て20年以上たつ男性の証。
一つ一つ、真実に語る口が本当に感動しました。

 

人の話す言葉で大事なのが真実さですよね。
どんなに上手な綺麗な言葉より、たった一つ。
その人の心から出る真実の話が言葉が、どれだけ聞く人の心をうつでしょう。
なによりそれを聞いてる神様がどれだけ感動するでしょうか。

 

摂理の御言葉箴言

御子は肉が呼ぶ声を聞いて、すぐにお分かりになる。
真実に、心から、必要で御子を呼ぶなら、御子はすぐに答えてくださる。
摂理の鄭明析牧師 明け方の御言葉より

 

主よ、このように真実な話を聞けて心から感謝します。
私も続けて真実に主の前で生きることが出来ますようにΣd(´∀`o)

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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