祈りー鄭明析牧師の詩

人生神霊な祈りを
捧げてこそ

ひらめく霊感が
来るし

稲妻のように
実践してこそ

風のように
消えない

ー鄭明析牧師の詩ー

補足説明
「神霊な祈りをする時に、ひらめく霊感が来ますし、神霊な祈りを捧げなければなりません。そのためには、間違いを悔い改めて、神様を愛して、近くしなければなりません。
明け方の方が、神霊な祈りがよくできます。誰もいない明け方。
イエス様が夜明け前に祈りましたね。そうした時に、ひらめく霊感が来るし、天の声も聞こえるし、悟るようにもなります。その悟りを、夜が明けたら早速実践するんです。そうしたら、風のように消えることがありません。」

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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