仕えるー鄭明析牧師の詩

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仕える

黒髪が白髪になるまで
ありとあらゆる辛苦を嘗(な)めながら
主を探し求め仕えてきたから

ああ、自分の手で作った
渡し舟に主を乗せ
水鳥が囀(さえず)る川の丘に沿って
命が尽きるまで

主の心が嬉しくなるように
新しい歌を作って
絶えることなく歌って差し上げよう

鄭明析牧師の詩

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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