心と思いと命を尽くした生とは?

聖書に

イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。 」
マタイによる福音書22章 37節

とあります。
とても有名な聖句です。

 

人生なんでも、心と精神と思いを尽くすことができたら、なんでも成功できそうです。
でも、心と思いを尽くすってどの程度のことなのでしょう?
私は心と思いを尽くしてるのかな?

 

鄭明析牧師も
「私も時には分からなくなりました。どこまで生きたら心と思いと命を尽くしたことなのか」
といいながら御言葉で話してくださいました(^^)

私はこの御言葉を聞いて心が軽くなりました。
真実を知ると何でも重かった荷物のようなものが取り払われて自由になりますね!

 

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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