神様に向かう愛 摂理の讃美

摂理主日礼拝の前は、讃美の時間があります( ・ω・)ノ
他の摂理礼拝の時も同じく讃美の時間が必ずあります。
その讃美の時、摂理人は何を考えることが必要でしょうか?
それは人でもなく、そして自分でもなく、
ただ神様聖霊様御子を愛する心です(人´口`)

礼拝は愛する聖三位と出会う時間です。
私達が聖三位の心と一つになる必要があります(´∀`)
これから御言葉を伝えてくださろうとする
聖三位の心をとかし、ほぐし、喜んでいただけるように。
決して人に向かって歌うものではありませんΣd(´∀`o)

技術と技巧ではなく、神様に向かう心と愛が優先です。
誰も、自分のことを愛してくれる人が歌う歌と
そうでない関係ない人が歌う歌とでは
全然違って聞こえますよね(〃ω〃)
それは神様も一緒ですヽ(´∀`。)ノ

摂理礼拝の前に歌う讃美は、聖三位を感動させる時間と言われています。
他の誰が感動してもしなくても、聖三位が感動するかどうかがとても大事です。
讃美だけで終わっても摂理礼拝は成り立たず、必ず御言葉が必要です。
その御言葉も、讃美を熱くし、聖三位に喜んでいただけたなーというときは
不思議と御言葉は違って聞こえます(〃ω〃)

聖三位は生きていらっしゃいます。
今日も摂理人は神様に向かって、ひたすら讃美を捧げます。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

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