月明洞便り 7月19日

雨上がりの月明洞です!

 

多くの人が月明洞に来たら、「天国だ」とよく言います。
「まず背景が天国だ」と言いますが、
鄭明析牧師が神様の構想を受けて開発しておいたから
「自然に天国が思い浮かぶ」と言います。

山はもともとあり、石、木、水をつくって、4つをつくったので、そのようになりました。
そこに鄭明析牧師が青々とした芝生をつくっておき、一部は庭に磨沙土を敷き詰めておきました。

しかし、そこにいても心が天国でなければなりません。
その日だけ行ってきて、背景だけが天国ならば足が痛いだけです。

「神様に仕えて楽しみ喜んでこそ、本当の天国なのです。」

– 2007年3月7日鄭明析牧師の水曜日の御言葉より –

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