鄭明析牧師が設立した摂理月明洞の風景 – 女性のような「智」と「美」を醸し出すユリの香り

今、月明洞には赤いユリの花が咲いているそうです♪

「ユリ科であるユリの花は様々な伝説をもっている。
天地創造の三日目、神様は創造的な考えが思い浮かぶ朝早くにユリを創造されたという言葉がある。
また、エデンの園のアダムとエバが禁断の実を取って食べ追い出されて 、
世の中の苦痛を経験するようになりながら、エバが苦しみながら流した涙が地に落ちてユリになったそうだ。」
http://ja.god21.net/Square/News/Main/View/28655

そんな経緯があるユリひらめき
摂理の主日礼拝でも、よくユリは講壇の花に使われます矢印上

ところでユリは栽培技術が簡単ではないそうですエリザベス
これだけ綺麗に咲いているということは
管理する方の祈りと実践で
ここまで綺麗になったことが推測されます手

月明洞には春に一番多く花が咲くけれども
これからの季節の花々も見逃せません!!

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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