疲れたあなた、週末に月明洞でバーンアウト症候群から「脱出」してみるのはどうですか?

「燃え尽き症候群」という<病>をご存じだろうか。
別名、バーンアウト症候群。
アメリカで1970年代から注目され始め、日本でも1980年頃から問題になってきたそうだ。

韓国サラリーマンの85%がこの症候群を患っているとされる。
バーンアウト症候群とは、業務による身体的・精神的な極度の疲労感で気力を消耗した状態を意味する。

えー!韓国もそうなのか!
まあ、お隣の国。日本と似ているところはありますよね。

「朝目を開けた時に自分が素晴らしいと思えるか?」
「記憶力が昔のようでなく、物忘れをするのか?」
「以前はそんなに気にならなかったことが、最近はイライラし怒りを抑えられないのか?」
「どこかにひらりと旅立ちたいか?」
「以前は楽しかったことが最近は無味乾燥に感じられ、生活の幸せが感じられないのか?」
という質問を自分に投げてみて、このうち3つ以上が該当すればバーンアウト症候群の疑いがある。

うーん、全部は否定できない(笑)
いつでも月明洞に行けるなら行きたい!
せめて夢の中で行くかww
こんなに癒されて、綺麗な場所は滅多におめにかかれないです。
人が立てた建物も素敵だけれども
一番素敵なのは神様が立てた自然。
月明洞は神様がくださった自然を、鄭明析牧師をはじめとして
摂理のメンバー達が日々、管理をしています。

自然も管理しないと、物凄いことになりますよね。
草があちこちから生えてきて、ただの雑草地帯みたいな(**)
こうやって管理された場所は
一番の癒しをくれます。

夏になって一層色濃く青い光を放つ木々を見ながら月明洞の散策路を歩けば、目と心が浄化される。
そこに賛美もすれば、そこから余裕も感じられるから、
いつしか心の中にたまったストレスがすっと解かれていく。
一学期間、単位と就職への不安感とストレスを受けた大学生たちは、
夏休みになって月明洞の木陰に座って、しばし休みながら心も精神も整える時間を持っている。

おまけに水も美味しい。食事も美味しい。
こんな素晴らしい場所、ほんとに天国みたいです。
一人でいくら賛美していても誰にも怒られないし(笑)
好きなだけ祈ることができるし。
神様、私は毎日月明洞には行けないけれども
夢の中では必ず月明洞に行けるようにしてください―!
*文中の緑枠線内は
Mannam & Daehwa 月明洞ニュースより

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

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