阪神淡路大震災から22年―6434人の命

 

 

 

夢の中でもいい、会いたい-。神戸市で開かれた式典で遺族代表として追悼の言葉を述べた大鳥居慎司さん(58)は、震災で最愛の妻を失った。あれから22年。2人の子どもを男手一つで育て、東日本大震災後は岩手県などで自身の経験を伝える活動も始めた。「妻にこれまでの話を聞いてもらいたい」。今も変わらぬ思いを語った。
引用:時事通信

 

今から22年前の今日、6434人の尊い命が亡くなりました。

 

遺族の方の話を聞いていると、涙が出ます。

 

日本の為に、震災の為に祈っていると、震災で亡くなった方々のことが、まるで実の家族が亡くなったかのように感じます。

 

神様、一人一人が癒されるように、いっそう抱きしめてくださいませんか。
夢の中でも、どうか亡くなった方と遺族の方を会わせてくださいませんか。
そのように今日はずっと祈りました。

 

また、阪神大震災の日に神様の目から流れた血の涙が どうかどうか癒されますように。。。
その哀切な心がどうか癒されますように。

 

117、この日を絶対に忘れてはいけないん。

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