米メキシコ国境が数分間だけ開放、移民たちが親族と再会

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国境問題はメキシコ含め、世界各国にあります。

 

いつしか国境が人を分断するためではなく、利便性だけの為に存在するようになればいいのに。

 

地球全体に国教という壁が無くなればいいのに。

 

先生(鄭明析牧師)が2006年、鴨緑江(アムノッカン)という北朝鮮と中国の国境にある河の川辺で、北朝鮮と韓国、南北の関係が平和になるようにしてくださいと祈られました。

 

国境付近で起こる争いはほぼ全て、国同士が絡んでいます。
国同士が平和ならば、悪なる存在がなくなるならば、国境の問題はほぼ全てなくなります。

 

「皆さんは人々に過酷に接しては、絶対にいけません。」
これから兄弟たちを変な目で見ないで、互いに主に接するように変わらなければなりません。
鄭明析牧師の御言葉より

 

国境が人々に過酷なものとならず、ただ神様が望む平和の為に存在しますように。

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。

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