北朝鮮が恋しいと思う時―脱北者若者が語る

2018 1/21
北朝鮮が恋しいと思う時―脱北者若者が語る


北朝鮮は彼らにとって故郷です。
それがどんな国だったとしても。

 

故郷は特別なものであり、他と変えられないものです。

 

北朝鮮に住んでいる人達も、自由を求め、私達と同じ人間です。

 

私は北朝鮮に住んでいる人と、話をしたことがありません。
脱北者の人とも話したことがありません。

 

話を聞く機会があったら、これほど嬉しいことはありません。

 

「北朝鮮の人は自由に強くあこがれていて、必死でそれを求めています」
この声は忘れないようにしたいです。

 

いつの日か。

北朝鮮に真の平和が訪れることを切に望みます。

 

冒頭出典画像:National Geographic

投稿者プロフィール

RIO
東京郊外出身&育ち。保育事業代表。保育士免許&保育園勤務経験あり。
高校生の終わりごろ、摂理の教会に来てから早20年。

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。祖父、叔父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと、正直不動産など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

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