阪神淡路大震災から24年ー忘れると自分が死んでしまう

同じ国に、天の縁があって住んだ方々。

 

もし私が阪神淡路大震災のころ、神様をちゃんと知っていたら

もっと祈って、誰かの命、たった一人の命でも救われることに貢献できたのかな。

 

そう思うと、涙が出てくる。

 

 

 

世界各国、あらゆる国があって
その中で縁があって同じ国で生まれたから

 

もっと日本の為に
日本の人々の為に
そして私自身の為に祈らないととおもう。

 

 

 

 

 

もし私が
災害や
災害によって苦しんでる人を忘れることがあれば
それは私自身も死んだことになる

 

神様も主も聖霊様も、また遣わされた者も持っている一番の願いは、 この地球上のすべての人が一人も滅びないで、救われることだ。
神様も主も聖霊様も、また遣わされた者も持っている一番の願いは、 この地球上のすべての人が一人も滅びないで、救われることだ。

 

神様が願っていること、神様が愛する この地球上で生きる全ての人が救われること。

信仰者なら、神様の願いをかなえて差し上げようとするもの。

 

だから、災害を忘れたら、災害で悲しい思いをした人がいてそのことを忘れたら
信仰者としては死んでしまう。

 

災害の教訓も忘れたら死んでしまう。

 

6434人の尊い命。
神様は誰のことも、一人も欠かすことなく、忘れてないでしょう?

 

この先、災害があったとしても
一人でも多くの命が救われますように。

願わくば、一人の命も犠牲になりませんように。

 

 

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