ノートルダム寺院 火災後初のミサーヘルメット姿の司祭ら

2019年4月15日、ノートルダム寺院で火災。
それから2か月後の6月15日、火災後初のミサが行われた。

 

安全上の理由で参加者は司祭ら約三十人に限定され、作業用ヘルメットを着用した。

カトリック系放送局は、インターネットやテレビ等で生中継した。

焼け落ちた残骸の搬出は引き続き行われており、まだ数か月はかかり、修復工事が開始されるのは2020年初め頃との見通しだ。

 

 

 

 

ノートルダム寺院の再建に関わっている、全ての方の苦労が癒されることをお祈りします。

 

ミサ、礼拝は毎週行われるもの。

その礼拝が通常通り出来ることも
私はもっと感謝しないといけないと
この司祭の方々の写真を見て感じた。

 

<今>は「過去に待っていた機会の時」だ。
<信仰の眠り>についていたら「機会」が毎日来ても分からない。
2019年6月17日月曜日の明け方

 

御言葉を切に求めていた日々の願いを
かなえてくださっていること。

今がその時だということ。

 

もっと感謝していきます。

 

参考
東京新聞
BBC
AFPBB

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