【戦闘】アゼルとアルメニア激化 200人以上が死亡

今現在、旧ソ連のアゼルバイジャンとアルメニアの両国がどんな国で、どんな歴史的背景をもち、なぜ戦闘に至ってるのかをまとめている。
が、両国とも歩んできた歴史が長く、調べるのに時間がかかりアップするのは明日になりそうだ。

 

失礼ながら私はアゼルバイジャンとアルメニアの両国を深く知らなかった。

 

一つ、クリスチャンとして大きく注目したいと思ったのは、アルメニアが世界最初のキリスト教国だということだ。最初からキリスト教国だったわけでなく、王が改宗して西暦301年にキリスト教国になっている。しかもその改宗に至った経緯も大変興味深いものだった。(明日アップする記事に経緯は掲載します)

アゼルバイジャンは、第二のドバイと言われるほど大きく栄えている。イスラム教シーア派が多数を占める国だ。

 

両国は隣り合わせで元々、問題を抱えていた。

 

どうかこれ以上、犠牲が出ないことを深く祈りたい。

 

冒頭画像出典:BFNnz

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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