アメリカ大統領選 大接戦

こんなにも日本のメディアがこぞって、アメリカの大統領選に注目したことがあったでしょうか。

テレビでは選挙特番が組まれ、まるで日本の選挙のように逐一、州の結果速報が入っていました。

それだけアメリカは日本にとって影響がある国であり、今回は大接戦ということで注目が高まっているのだと思われます。

私がアメリカ国民だったら、どちらに票を入れたのでしょう。
考えてみてもすぐに結論は出ません。

きっと祈りながら迷いながら、票を投じたことでしょう。

ところで摂理の人たちは、誰々に投票しなさいと強要されることはありません。
(もし強要された人がいたら、ちゃんと教団に通報しましょうw)

同じ教会だったとしても、トランプ派、バイデン派に分かれていることでしょう。
それぞれの自由意思がありますから。

祈りつつ、自由に誰にでも投票できる。
それはとても嬉しいことです。

アメリカにも摂理の人たちはいます。
アメリカの為にも、大統領選が一番良い形になりますように祈ります!
 
冒頭画像出典:Kfor

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

目次
閉じる