摂理人とサッカー~W杯観戦記 ギリシャVS日本

サッカーワールドカップ。 ギリシャVS日本。
今日も摂理人 RIOは神様と共に祈りながら観戦!
見ていて最初から最後まで、
いや最後に行けば行くほど、応援に力というより緊張が伴いましたね

「おしいーーー!!!!!」
と何度言っただろう。

川嶋選手も何度も好セーブ。

いろんなものを抱えて戦っている選手達だから、ひとまずはお疲れ様ですと言いたい。

次は勝って決勝トーナメント進んでほしい。

まだ最期じゃない、途中だから。
応援するほうも諦めたくないな。
選手じゃない私が出来ること、日本の為に祈ること。
神様が見て喜ぶプレーが最後まで出来るように。

「神様の世界は諦めが無い」
と言った。

「希望はどのように成されるだろうか。熱心に行なうとおりに成される。」
「あなたの前に<希望>がある。だから労苦し、行ないなさい。
ちょうど土に埋もれているものを掘り出して発掘するように、掘り下げていって労苦すれば、
行なう分だけ「希望の形体」を見るようになる。」
「最後までやりとげなさい!
終わりに行ってこそ、分かるようになり、得るようになり、また新しいものが見える。だから希望だ。」
「過程の中では<現実>だけを見て判断するから、希望がない。
現実も見るけれども、<未来>を見なさい。そうすると現実よりずっと理想的だ。」
2014年4月14日 鄭明析牧師 摂理の明け方の箴言より

思いは本人の元に飛んでいく。
だから選手であっても、応援しているほうであっても
「諦めない!」
まだ終わってない!
サッカー日本代表のワールドカップ。
そして私も皆も。終わってない。
時間制限はあるとしても、まだ途中だ!
今は後半戦の最後。
最後まで走り抜こう!
勝利は最後に待っている!!

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