阪神淡路大震災から26年 忘れない日 忘れたくない日

阪神大震災から26年がたちました。
 
何年たっても震災が起きた事実は変わることはなく、今も心を痛めている遺族の方々がたくさんおられると思います。
そうした方々の心がたくさん癒されるように本当に願います。
 


この手記を読みました。
お母さんも、そして女性も、どちらの心も痛くて痛くて悲しい。
亡くなられたお兄ちゃん、とても優しかったとのこと。
幼いときに亡くなった分、神様が抱きしめてたくさん愛して、一緒に遊んでくださると嬉しいな。
 
私の友達も、当時関西に住んでいた人達が多くいます。
震災当時、私は東京にいたから被害にはあってないけれど
忘れてはいけない日、忘れたくない日です。
 
今も苦しんでる人がいる、それでも前を向いて生きている人たちがいる。
全ての人の心がたくさん癒され、神様がたくさん祝福してくださることを心から心から願います。
 

冒頭画像出典:阪神淡路大震災117の記録(著作権フリー画像)

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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