【NEWS】侍ジャパン、強豪ズラリ死の組 開幕いきなり韓国戦

【NEWS】侍ジャパン、強豪ズラリ死の組 開幕いきなり韓国戦

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は20日、11月に日本と台湾の共催で初開催する野球の国際大会「プレミア12」の組分けを発表した。世界ランク1位の日本は米国、韓国、ドミニカ共和国らと同じB組に入り、11月8日に札幌ドームで韓国と開幕戦を行う。

日本代表「侍ジャパン」の小久保裕紀監督(43)は宿敵との開幕戦に「初戦は必ず取りにいく」と必勝を宣言。高校時代に韓国に敗れた経験を持つ日本ハム・大谷翔平投手(20)もリベンジを誓った。
「強敵揃い。初戦は必ず取りにいく。いいスタートを切りたい。身の引き締まる思いです」

組分けは出場12カ国の世界ランクをもとに均等に振り分けられた。B組には韓国、米国、ドミニカ共和国、ベネズエラら強敵がズラリ。現時点でメジャー選手の出場は不透明で各国の戦力は未知数な部分が多い。ただ、小久保監督が「韓国とは国と国(の威信)をかけた戦い」と表現したように日韓戦は別物だ。

引用:yahooニュース

 

野球も新たな歴史の一歩を踏み出したんですね!
国際的な大会で初開催とはいえ、参加国が12か国とは やや寂しい気もしますが(^^)
だからこそ本当に野球に力入ってる国が揃ってしまい(?!)、特に日本はアメリカ、韓国といった強敵揃い。

 

サッカーでもそうですが、韓国と対決になると日本も珍しく「国の威信をかけて」「韓国戦は特別」という報道が流れる。
嫌韓の人も、そうでない人も、全ての人にとって確かに特別。
私にとっても特別。
韓国に多くの友達がいる私は、日本VS韓国の場合、応援しづらい。
でも最後は日本を応援してるのは私だけではないはずだ(笑)

 

韓国戦になっても、やはり平和な雰囲気がいいな。
過去のこともあるけれども、やはり平和がいい。
アジアの中で韓国と日本が仲良くなったら、それこそ神様の奇跡。
摂理では多くの韓国人と日本人がまるで家族かのように一緒に仲良くやってる。奇跡が起きてる。

 

韓国人も日本人も、お互い一人の人間であり、貴重な存在。

摂理の箴言御言葉

人間はみんな貴重だ。各自「個性体」だからみんな貴重で大きい。
摂理の鄭明析牧師 明け方の御言葉より
このプレミア12の戦いを通して、互いを尊重し貴重に思い、平和がなされる大会となりますように祈ります!

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