神様が野良猫だった摂理猫を助けてくれたのにゃ

摂理猫さん

主に手を差し出しなさい。
そうしたら、あなたが溺れているところから救われる。
摂理の鄭明析牧師 明け方の箴言より

 

摂理猫はいつも、神様に起きた時に感謝するにゃ☆
「今日も神様、生きることが出来てよかったにゃー」って。

 

里親さんに拾ってもらう前は、摂理猫は外で過ごしてたにゃ。
寒かったし、餌が全然無くて痩せてったこともあったにゃ。
時には人間に攻撃されたこともあって血だらけになってしまったこともあったにゃ(TT)

「暖かい部屋に入りたいにゃー。」

 

ずっとそう思っていたら、神様が里親さんを通して手を差し伸べてくれたのにゃ。
やっと部屋に入れて、血だらけだったけど病院にも連れてってくれた里親さんには本当に感謝してるにゃ。

 

 

それで、1年位たったときに、飼い主に会ったにゃ。
摂理猫は、飼い主の家に行ってからは一歩も外に出ようとは思わないのにゃ。
部屋の中が居心地良くて、冬は摂理猫の羽毛布団(←飼い主の)が待ってるし
夏はクーラーが待ってるし(←飼い主の)。

 

でも、これもそれも全部神様がくださったのにゃ。手をのばしたときに、神様がその願いを聞いてくださったのにゃ。

 

日本にも野良猫さんがたくさんいるけれど、殺処分にはならないでみんな救われることを祈ってるにゃ。
神様は手を伸ばしたら助けてくださると言ったにゃ。
だから今日も、摂理猫は日本のノラ猫さんの為に祈り続けるのにゃ。
「神様、全ての野良猫さんが幸せになれるようにお願いするにゃ」

  

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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