摂理猫二世 飼い主の背中に

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ちょっとの間、不在にしていた飼い主に対して

何か言いたかったのか

何か不満があったのか

そこに背中があったからただ乗っただけなのか

 

よく分からないが
背中に乗ること数分間。

 

重い。
ちょっと息が苦しい。

 

<威風堂々>という言葉が思い出されるかのような姿。

 

何故、飼い主の背中で威風堂々なのだ。

 

部屋は狭くないはずなのに。
何故、背中にわざわざ乗るのだ。

 

「そこに背中があったから乗っただけにゃ。」
「今日は寒いから暖をとってるだけにゃ。」

 

主よ。。。

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。

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