摂理猫による事件発生(-ω-)

摂理猫20150218
今朝起きたら左腕が凄く冷たかったのです。一体、飼い主の身に何の事件が起きたのでしょうか。
摂理猫は、飼い主と一緒にいつも寝ています。冬限定。
摂理猫は飼い主の腕に、頭を置いて腕枕で寝るのが好きです。
頭どころか体の全体重をかけて寝ます。
飼い主にとっては、艱難苦難です。重いです。
摂理猫は体重5キロです。
体感してみたい方は5キロのお米を腕に置いて寝てみましょう。
そして今朝、事件が起きました。
飼い主の左腕が冷たいのです。
右腕は普通なのに。
どうやら、摂理猫が飼い主の腕に乗っかることにより、飼い主の血流が止まっていたようです。
いわゆる「止血」です。
「止血する必要なーーーい!!!」
と叫んだのは言うまでもありません。
「あにゃ、失敬にゃ。思わず止血してしまったにゃ。クックック。」
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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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