疲れたときの名言

今日は、なんだか疲れがどっとでた。

 

一週間ほどいろいろあった。
それがひとまず終わったからか。

 

先日、叔父が亡くなり、昨日はお通夜、今日はお葬式だった。

 

人間の生死に関わることというのは
集中力をものすごく使う。

お通夜やお葬式のときは、ずっと祈りながら過ごした。

 

終わった後は、緊張感が抜けたのかとっても眠くて横になりたかった。

 

そして今日夜、水曜礼拝の御言葉を聞いた。

 

聞いていたら、その中の言葉で
「自分が疲れていたら、神様も疲れているのかなと考えたり」
という言葉があった。

 

そう、神様は今日、どんな一日だったんだろう。
地球上の一人一人の命に接して
とても嬉しかったり、疲れたりしただろうか。

 

そう考えた時に少し体が軽くなった。

 

天の心情を受けること、それは霊魂の喜びだ。平安だ。癒しだ。安らぎだ。あなたの認識観を変えなさい。
-摂理 キリスト教福音宣教会 御言葉より

 

疲れがあったとしても、大変なことがあったとしても、天の心情を受けるなら結局はそれが喜びとなり、安らぎとなる。
疲れが疲れで終わらない。
感謝します。

 

ゆっくり休んで、また神様と共に明日からも喜びの中で走ろう。
感謝します。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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