「神様は生きている」ことを知れたことが感謝なこと

2018 1/21
「神様は生きている」ことを知れたことが感謝なこと

摂理に来たからと言って、順風満帆な幸せ人生が続くかと言ったら
そうでもなかったりする。

 

幸せそうな悩みが無さそうな人も
その裏でいろいろ悩んでいたりもする。

 

でもなんだかんだ、みんな幸せなんだなって思う。
神様のことを知っているから。

 

私が本当に良かったーと思うのは
神様に話す方法を知れたこと(お祈り)。

 

神様の心情を知るということを知ったこと。

 

神様に感謝するという意味を知れたこと。

 

神様が近い存在だということを知れたこと。

 

私にとって神様は幼いころから、いて当たり前の存在だった。
でもどういう存在なのかは分かってなかった。

 

神様は、変わらない石の塊のような存在だと思っていた。

 

でも神様は私が祈るたび、いろんな人を通して助けてくださり
いろんな働きを通して共にしてくださった。

まるで、神様は生きているかのように。
生きていなければ、毎回決まりきったことしかできないことでしょう。

 

そう、神様は生きていた。

 

これが私が摂理に来て、最も感謝すること。

神様が生きていることを知れたこと。

 

神様は今も生きて、一人一人を見ていらっしゃいます。

 

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よく人々は、神様が遠くにいると考える。 人よりもっと近くにいる存在者が「神」だ。 人間は24時間近くに共にいることはできなくても、 神はいつもそばにいらっしゃる。 心の中にも脳にもつながっている。 鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

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誰も見ている人がいなくても、神様と聖霊様と御子はすべてご覧になっている。 偽りなく行なったとおりに「使命」を任せる。 鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

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<切なる祈り>は神様の心に感動を与えて、 行なってくださるようにする。 鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

<追記>
この内容は10.29夜に書いたものですが翌朝、このような御言葉が出ました。

 

「生きている神様でいらっしゃる」ということは、「神様がいつも自分に働きかけて一緒に生きているということ」だ。
<自分の信仰>が生きていれば、働きかけてくださる。
この時代に私たちが必ずすべきことの中の一つは「三位と一緒に生きる生」だ。偶像に仕えるようにして信じるのではない。
2017年10月30日 明け方の御言葉

 

これを見ながら、ああ本当に神様は生きている、神様と共に生きることは幸せなことだなあと改めて思いました。

投稿者プロフィール

RIO
東京郊外出身&育ち。保育事業代表。保育士免許&保育園勤務経験あり。
高校生の終わりごろ、摂理の教会に来てから早20年。

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験。祖父、叔父はお坊さん。
 
【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと、正直不動産など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

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