正しい情報をメディアに流す一つの条件

ニュース、インターネットサイト、SNSなどのメディアには、様々な情報が流れます。

 

正しい情報も、そうでない情報も。

 

では、正しい情報が流れるにはどうしたらよいのでしょうか?

 

GACKT、『週刊新潮』に掲載された自身の記事に反論!「もっと報道すべき別のニュースがあると思うのだけれど…」という記事が掲載されました。

 

無理やりボクGACKTのスキャンダルに見える様な記事を書き、 あたかも真実の様に掲載する〇〇(週刊誌名)の品格を疑ってしまう。
引用:GACKT氏のブログ

 

以前は、個人が発信する方法はありませんでしたが、今は個人が発信出来る時代です。

 

GACKT氏がこのまま黙っていたら、週刊誌の記事のみが世に伝わります。
この記事を信じる方々も勿論、出てくるでしょう。

 

しかし、ご本人が発言するから「そうじゃないのかもしれない」と思う人も出てきます。

 

正しい情報がメディアに流れるようにする一つの条件は
本人自身が発信することです。

または本人自身が何かしらの事情で難しいのであれば、本人を信じる誰かが発信することです。

 

発信しなければ、悪いニュースは光のような速度で伝播します。

 

<自分>が「核」だ。その次は「対象たち」だ。

<神様の歴史>を見なさい。過去、思っていたより先になさった。

共に2018年5月25日 明け方の御言葉より

 

<自分自身>が<素早く発信>すること
その人がどうしても発信できないのであれば、<真実を知る誰か>が<代わりに素早く発信>すること
これがどれほど大事でしょうか。

 

過去、いくらメディアで個人が発信しようとしても限界があったけれども、
今の時代はそうではありません。

 

<今その場所に該当すること>をすべてして初めて<次の場所>に神様は導きます。

あなたが「前段階のこと」をして初めて、
「その次の段階のこと」もよくできるのです。

あなたが「今 神様が任せたこと」をして初めて、
「その次の次元のこと」も神様があなたに任せることができるのです!
2018年5月24日 御言葉より

 

最初にすべきは、まずは自分自身から。

 

ブログを続けて5年。

神様がくださった発信する方法を
もっと最大限、使っていけるように最後まで頑張ります(ΦωΦ)

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

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