摂理の人達との永遠の縁ー5年ぶりに会ったその人

今日、5年振りかに会った人達がいた。

その中には、一番最初に会ったのが20歳くらいで、今はすっかりお姉さんの仲間入りしてる子達もいた。

 

同じ御言葉を聞き、神様を信じている仲間として
何年振りかに会っても、笑顔で語り合うことが出来るのは
とっても嬉しいことだった。

 

<今その場所に該当すること>をすべてして初めて <次の場所>に導く。 切に求めてばかりいないで、今あなたがすべきことを必~ずしなさい。
2018年5月24日 御言葉より

 

同じ教会で走っていた時は、今のような時が訪れるとは想像すらできなかったけれども
そのときに該当することを一生懸命やっていたら
何年もたってから、再び一緒に神様の仕事をすることになった。

 

神様は、一度与えて終わりではなく、続けて違う形でプレゼントを下さる。

 

神様が下さった縁は、時をおうごとにより良い形になり、それは到底、消えることもない縁なのであった。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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