20年前の祈りが成された瞬間

和睦も人と人との間の問題ばかり見て、指摘するから和睦が成されません。 まず霊的に聖霊の感動で解いてこそ 根本の縛られたものが解かれるです。 そうしてこそ、傷口が塞(ふさ)がり、真実さで問題が解決されるのであって、 とにかく問題一つだけを解決しようとして会うと 傷になるだけだということを分かって まず祈り、主の御心を知り、和同し、和睦しましょう。 -摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の御言葉より

祈りはいつ成されるか分からず、
祈ってもすぐに成されないと「神様はいないのではないか」ということにもなりかねません。

 

私は、ある祈りを20年前にしていました。
そのときはかなわず、いつしかそこまでそのことについて祈らなくなりました。

 

つい最近、その祈りが聞かれたのです。

 

私本人ですら祈っていたことを忘れていたような状況下でも
人を通して再び思い出させてくださり、再び切実に一日祈り、
その祈りが成就されました。

 

三位一体の時が自分の時だ
2018年7月3日 主日の御言葉より

 

神様はいつ願いをかなえてくださるか分かりません。

それが今すぐかもしれないし、明日かもしれないし、来年かもしれないし、ずっと先かもしれない。

 

神様は一人一人を愛しているから、必ず、一番良い時に一番良いようにしてくださいます。

 

本人ですら忘れても、神様は絶対に忘れないし、あきらめないし、一番良い時に必ずしてくださいます。
人間が諦めさえしなければ、必ず神様は共にしてくださいます。

 

神様はあなたを絶対に諦めない。
2016年10月12日 御言葉より

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