神様を悪く言う人にとって一番可哀そうなこと

神様を悪く言う人

 

それらの人が一番可哀そうなことは

自分にとって敵のような神様
自分にとって害と障壁でしかない神様

神様の存在すら否定する

 

まさにその神様から
自分が深く愛されているということを
知らないということだ

 

いろんな経緯があって
神様に感謝どころか

神様を憎み
嫌悪感を抱き
神様の存在を否定した

 

「神様はいない」
という言葉を
信仰者じゃない人が聞いても
人は悲しくなるというニュースがあった

 

だから

神様の愛が伝わることを願う

世界の隅々まで

 

神様はあなたの存在を否定する方ではなく
誰よりも肯定する人

神様はあなたの悲しみの涙をあふれさせる方ではなく
悲しみの涙はぬぐい
喜びの涙を流させる方

人知れず働くあなたの手を握り
誰よりも癒して励ます方

立ち上がる気力もないときも
側に寄り添って暖かいお茶を出してくださる方

夜通し話しても
ずっとそばにいてくださる方

あなたがどんなにどこまで神様の存在を否定したとしても
神様はいつかあなたが神様の元に戻ってくることを期待して
今日も待っている方

 

こうやってインターネットに載せることで
見知らぬ誰かに
神様のメッセージが届くことを強く願う

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる