「クオリティが微妙」 口だけで実践しない人

クオリティも大事だけど。

「クオリティ(質)が微妙」と上から目線の気持ちでいうだけで、作品を作った人、実践した人のことを助けようとしないのは、どうなんだろうなと思う。

何のために、そのことを言うんだろう?

「クオリティが微妙」と人に言うなら、それを言った本人自身がいう その「クオリティ」で作品を作り上げればいい。人に求める前に自分がやるべきでは。

ただ意見を言うだけなら正直、誰にでも出来るんじゃないかな。

・・・って前から思ってる。

 

私が言われたわけじゃないけど、言われた人のことを見て思った話。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住
保育事業代表、保育士資格所持

高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年

◆年齢:山ちゃんと同じ

教会内のあらゆる役割を経験
祖父、叔父はお坊さん

【好きなもの一覧】
◆食べ物:野菜、味噌汁、卵、ラーメン
◆映画:踊る大捜査線、ジブリ
◆漫画:キャプテン、コナン、るろ剣、ちいさいひと など(あげたらキリなし)
◆キャラ:ピッコロ、剣心、般若、安慈、イガラシ、流川、三井、木暮、赤井秀一
◆ゲーム:ドラクエ、FF
◆芸能人、著名人:YOSHIKI、織田裕二、NON STYLE、サンドウィッチマン、ホリエモン、せやろがいおじさん、羽生結弦、宇野昌磨、浅田真央、鈴木明子、宮原知子、紀平梨花
◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

当サイトに掲載されている全ては、著作権法によって保護されています。詳しくは当サイトの著作権についてをご一読ください。

目次
閉じる