無知の中の相克世界 インフルエンザ編

無知は自分に苦痛と害を与える 鄭明析牧師の箴言

私はインフルエンザに非常になりやすいのです
保育士という職業柄、インフルエンザになることは
何も予防しなければある意味宿命ともいえます

 

なので感染防止の為、私は毎年、インフルワクチンを受けています。
インフルワクチンを受けることは使命ですww

 

先日、受けた時に体調が若干悪かったのですね。
その日は通常よりお値段が安く受けられることになっていたので
「受けたい!!ワクチンによってちょっとくらい具合が悪くなってもいい!」
と思っていました。

 

体調が悪ければ、ワクチンを受けられないことは知っていました。
ワクチン接種によって体調が悪化するんだろうなと思い込んでたのです

 

でもお医者さんから問診の時に言われたのは
「体調が悪い時にワクチン接種をすると
ワクチンが本来、インフルワクチンとして効果を発揮するのではなく
体調が悪い部分に働いてしまい、ワクチンの効果が薄くなるんです。」

 

えーーー、そうだったのか
小学校の頃からワクチン受けてきたけど、知らなかった・・・。

 

結局、問診の結果 ワクチンを受けて大丈夫ということになったのですが。
知らなかった、無知の中の相克世界です。無知です。

 

長年、インフルワクチンをやってきたからといって知らないことがありました
体調悪い時に無理やり受けてはいけない理由がここにあるのですね。

「無知」は自分に苦痛と害を与える。
摂理の鄭明析牧師の明け方の御言葉より

知らなかったら、今後、具合が悪いときに無理やり受けて
インフルワクチンの効果がなくなり
結局インフルになり、苦痛と害が及ぶところでした。。。

 

セーフ。
神様、感謝します

 

ところで。
一緒に銀河ちゃん(摂理の子供達)も受けました
注射が嫌だと逃げ回る子
何がなんだか分からないうちに注射がチクッと刺さり大泣きする子
全く動じない子
色々な子がいました。

 

皆、とっても可愛くて愛おしかったですー
子供達もお疲れ様!
摂理教会もインフルから守られますようにー

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