神様の存在そのものに感謝します

私は生まれてこのかた、神様の存在を疑ったことが一度もありません。
 
神様が何を思っているのか分からなかったことは数あれど、存在そのものを疑ったことは無いです。
 
私にとって神様は、幼いころから極自然な存在でした。
いて当たり前の存在でした。
 
神様について、深く知るようになったのは教会に来てからです。
 
私の人生に「神様がいない」というのは、例えるなら「地球が存在しない」ということと同じくらい全くあり得ないことです。
 
神様がいると思うから、神様に話しかけました。
祈ったことで神様が答えてくださっていないものはありませんでした。
 
神様のことを深く知らない状態で祈ったことでも、神様は必ずその祈りを聞いてくださり、時が来たときにかなえてくださいました。
 
振り返ってみれば、神様が助けてくださらなかったことは一度もありませんでした。
感謝すればするほど、神様が自分を助けたことをいっそう悟るようになるとおっしゃいました。
 
この一年は、全世界が経験をしたことが無い激動の一年でしたが
神様に感謝をささげ、この年を締めくくりたいと思います。

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