人々を愛することに もがく

月明洞の桜★
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「神様が人間をどれほど愛するのか、人間は木から大きく伸びた木の枝のように、いくつかだけ分かっている。
三位一体が一人の人間を愛する種類を数えてみると、
木のすべての枝の数ほどあるし、木のすべての葉の数ほどあるし、松の木の松の葉の数ほどある。
それだけ「心」にかけ、「細かく大きく手」をかけて、あなたたちを育てている。
摂理 鄭明析牧師による主日の御言葉から
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愛そうとした時に、邪魔はよく入るもので。
今週は特にそうでした。
愛に一番もがきました。
神様を愛すること、そして人々を愛すること。
どちらも、もがきました。
愛そうとすると、逆に何かその人の悪いところが見えてしまったり。
いつもだったらこんな些細なことでイライラしないのに
一言多く言ってしまったり。
そのような自分がいました(TT)
そういう時は大抵、近い関係の人と生じます。
本当に神様をもっと愛したいし、人々のことも愛したいです。
神様が愛しているように、一人一人のことを真に愛せますように。
明日は、とびっきりの素晴らしい日です(´∇`)
永遠なる新たなスタートの日です(´∇`)
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