教会の人たちはよく会う親戚のよう

摂理で結婚ばたばたブログで女子中学生、先輩と後輩はどんな存在?という記事を、あっこママがアップしてた。
記事の中には娘チタちゃんとのやりとりがあり。

チタちゃんに聞いてみたら、(教会の子達とのやりとりは)上の学年も下の学年も下の名前を呼び捨てでLINEでもタメ口、だそうだ。摂理の友達は、今は友達以上家族未満でよく会う親戚みたいな感じ

と書いてあった。

確かにそうかもしれない。

私は年上の人は呼び捨てできず大抵の人には「さん」づけだけれど、こんな呼び方をするときもある。
「みなこ姉さん」
「とも兄(ともにい)」

いわゆる後輩からは
「りおさん」が圧倒的に多いものの、「りおにゃん」もかなりいる。
「りおにゃんさん」という呼び方が個人的には好きで「よし。お菓子を買ってあげよう。」と思ってしまう。(だからといって今まで呼んでなかった人が、「りおにゃんさん」と呼んでも下心みえみえなのでお菓子を買ってあげるかは要検討w)

親しくなった子供達からは「りおちゃん」と呼ばれる。
子供達の親が私を「りおちゃん」と呼ぶのでそれを真似してのことらしい。
子供たちから「りおちゃん」と呼ばれた日にはもう可愛すぎてメロメロで、ぎゅーっと抱きしめてしまうw

親達が「りおさん」と呼んでる場合は「りおさん」になる。
周りの子供達が「りおちゃん」と呼んでると「りおちゃん」に変化していく。それもまた可愛らしい。

今はコロナ禍で、教会もオンライン礼拝がもう一年以上続いてるので、大人たちにも子供達にも会う機会は全くない日々が続いてる。
たまにオンラインで話すと嬉しく、話が脱線しまくって長くなったりもするw
一年以上、オンラインでも話してない人は山ほどいる。それでも何か通じるものがあるのを感じ嬉しくて心が暖かになる。

時には意見が違うこともあるし、すれ違うこともある。でもやっぱり、大事な人であることに変わりはない。

このブログを見てくれてるあなたも、その一人です。読んでくださってありがとう(^^)/!
コロナ禍が落ち着いたらご飯を一緒に食べましょうー。

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