神様のことを教えてくれる人

鄭明析牧師の生きる生
苦労することがあっても
自分が十字架を背負っていきますと言う人だ。
御言葉を元に、何か人が直すべきところがあって、
鄭明析牧師のもとに「直します」手紙が届くと
叱ることもなくとても喜び、その人の為に祈ってあげる方だ。
人を責めたりするのは楽だ。
だけれども、その人の為に祈ってあげることは誰にでも出来ることではない。

一人でも多くの人の為にと
明け方1時、朝8時、午後1時、夜7時のお祈りを欠かさない。
鄭明析牧師は自分のことをあまり話さない。
少しは話すが御言葉全体を見るとその部分はかなり少ない。
自分について来させようとせず、ひたすら神様のことを話される。
だから摂理の人達は、神様のことを深く愛するようになる。
神様のことで分からないことがあれば、鄭明析牧師に聞くと明確にスッキリ伝えてくださる。
スッキリしているから、御言葉を聞く人達の中で小学生、中高生もいる。
彼らの中で、1000人の牧師達の前でも堂々と話す人達も多い。
つい先日、そのような人を見た。17歳の高校生だった。
神様について、ハッキリと鄭明析牧師が教えてくださるから自信をもてるのだ。
人は知った時、悟った時、自信に満ち溢れる。
話すとキリがない。
私も鄭明析牧師のように、神様を愛する人生を生きていきたい。

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