隣の家のおじいちゃん

交通事故で追突され、車を修理に出していましたが今朝、車が戻ってきました。
その様子を見た隣のおじいちゃん(血のつながりは無い。ご近所づきあいのおじいちゃん)。

10nekokuruma

「修理に出した車、戻ってきたんだねー(^^)元々、少し傷があったものねえ。」

おじいちゃんは、私の車にあった元からの傷もいつの間にか把握していたヽ(´∀`。)ノ
おそらく おじいちゃんが散歩の時に、いつもうちの駐車場を通って行くからそれで見ていたのだろう。

都会だと隣の人が見てると思うと怖い気もするけど(?!)田舎だからか、こういうやり取りがあるほうが何となく安心するし落ち着く。
近くに両親は住んでないけど、両親替わりに神様が隣に優しいおじいちゃんを住まわせてくださってるのかな。
これも神様に感謝することの一つです。
明け方の摂理礼拝から帰ってきた時は、いつも縁側にいるのでご挨拶。
時折、畑で採れたという野菜を分けてくれる。

free-illustration-keirou-man-flower

自分で言うのもなんだが、昔から おじいちゃん おばあちゃんには何故か好かれる。
私も好きだからだと思うけど(笑)

今後とも、長生きしてください!お隣のおじいちゃん!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

目次
閉じる