小さい僕の大きな喜び

摂理の詩

僕は小さいよ 幼いよ
それは僕が一番分かってる

僕に神様を守ってあげられる力があればって
ずっと思ってる

大したことは出来ないけど
神様がちょっと疲れた時に
一杯のお茶でも出してあげたいんだ

それが出来たなら
僕が生まれた意味の全てなんだ

一杯のお茶で
神様が少しでも力を受けてくれたら
それが僕の喜びの全てなんだ

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